October 13, 2008

勤労学生になりました。

私め・・この度、無謀にも勤労学生(社会人学生)になりました。

大学に行ってみようと思っていたので思わずチャレンジしてみました。
でも・・既に間違えた気がしてきた・・・。

届いた教科書を見ながら思ったのは文系ゴイス・・。
ハンパなくゴイス・・。
文系で真面目に勉強をした方は、かなり偉いよ。

ちなみに学部は法学部法律学科です。

理由はなんとなく興味があったので・・。
とりあえず編入が認められたので3年生からです。
・・ですが・・2年間じゃ卒業できない気がする・・。

我こそは現在、法学部いってんぞ!って方。
もしくは、この既に卒業したぞ!って方に質問。
この科目はいろんな意味でオススメっていうのがあったら教えてくださいね。
取りあえず通教でしこしこ単位を取っていければなと・・うん・・。


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March 16, 2008

ツイテル、ツイテル。

ツイテイルのかツイテナイノカ??
最近、疑問の事が多い。
ここもサボリすぎた・・。

ちょっと前から、地元に行きつけのバーができました。
一つは地元に一人で行ける店を!と思ってたので丁度いい。
ここはね・・面白いですよ・・面白すぎますよ・・。

でもね・・虐げられるの・・・。

虐げられてイラっとしつつも面白すぎて・・。
ついつい行ってしまいます。

でもねノンベエじゃないの・・・。

見栄えのせいか酒飲み煙草吸いと思われるフシがあるけどね・・。
酒は自分では普通と思ってましたけどヨワヨワらしいし。
煙草は吸えません。
職場で吸う人が居ることが多いせいか慣れましたけど吸いません。

そんな私がお一人でバー・・。
お素敵でしょ??
大概、嫌な事があった時に飲んでますよ。
ココを発見できたのは、かなりツイテルと思う。

もし、この店で私を発見できた人は時にはそっと・・。
時には優しく絡んでやってください・・。

結構、確実に虐げられてるんで・・・・。

全く違う話なんだけどね。

ココを見る事の確実にないと思われるMさん。
昨日は本当にありがとうございました。
めっちゃ助かりましたよ!!

実を言うとね・・昨日、駅の近くで若干、絡まれてた。
おかげで逃げ切れました!!
ツイテル、ツイテル・・・。

このバーの何が面白いのか?とツイテナイ話がありすぎるけど
それは気が向いた時(?)にでも。

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January 19, 2008

遭難しかける・・。

今日は(ちなみに土曜だって思ってね☆)、かなり天気が良い。
もうね、お出かけ日和って感じだった。
そんな1日を皆さん楽しく過ごしたことと思ってる。
最近、天気悪かったしね。

みんなが、やれお買い物だ♪デートだ♪なんっつってる間
私が何をしてたのか言いたくないけど言っちゃる。

「筆と墨で字書いてた」

私だってね、今日は早めに仕上げてお買い物でもしようかな?とか思っちゃってた。
11時半過ぎからお昼ご飯も食べずに書いてたんだけどね
でもね先生が「帰っていいですよ☆」って言ったのは6時過ぎ。
太陽なんてなくって、日もとっぷり暮れちゃってるわけ。
もう、お出かけなんてムリだから。
賞味にして6時間半強「字を書いてた」こんだけ。
本当にコレしかしてない。

そんな訳でお出かけを断念して一昨日、マウスが息を絶えてしまったので
ちょっと足を延ばして割と近所のサ●ー・ムセンに行って見ようと思ったんだけどね・・。

あの時の私に聞きたい。
「あんたさー、何思っちゃったわけ??」って。
本当にあの時間の私に聞きたい、マジで!!

先生の家からサ●ー・ムセンまで電車で2~3駅。
私の家から3~4駅の距離、そんでね交通手段はチャリ。
自分の家からサ●ー・ムセンまでは迷った事もなから先生の家からだってチョロいって思ってた。
それがね・・甘かった。

あの時の私に出会えたら「ふざけんな」って言ってやりたい。

チャリをこぎ始めて数分・・・調子こいてたらルートを外れちゃってた。
軽く気づいてたけどね、大丈夫だって。

この土地は慣れ親しんでっから!チョロいって思ってた。
あの時の私、ここに座って私に謝れ!今すぐ!!

ホントね今回の一件で市って大きいんだね☆
市って広大なんだね!って事を教えてくれた。

ウチの市は山を切り崩した地形って事が本当なんだって教わった。
地形については噂くらいにしか思ってなかった。
「うちの市って元々は山を切り崩して造ったんだよ!」ってな噂。
これね、本当だった。

小学校の社会科で地形ってやったハズって思われるかもしれない。
確かに小学校の社会科でやったよ!地形。
でもね私の通ってた学校はいずれも違う市の学校。
別に越境って訳じゃないけど電車を乗り継ぎ1時間半かけて通ってた。

いや~、めんごめんご☆彡
住んでるから自分の家の周辺は慣れ親しんでるフリしてた。
でもね、実はこれっぽっちも慣れ親しんでなかったヨ☆ってな事に気づいたりもした。

そんなこんなで、そこら辺のジェットコースターより、かなり高低さのある地形でチャリを爆走すること数十分・・・。

あのね、絶対に・・・絶対に・・・認めたくないけどね。
・・・迷った・・完璧に。
どれくらいの迷い方かっつーとね。
軽く遭難してる感じさえするっつーレベル。
側をタクシーが通る度にチャリをこの場に捨ててタクりたい心境に刈られたりもした。

やっと・・やっと大通りについた時には・・・そこは・・・市の端っこだった。
ココの道をね跨いじゃうと隣の市なの~って所まで来ちゃってた。
もうね、こんな所までは車じゃないと来ないからっつー場所まで来てた。
それでもね、戻れないの。

だって道わかんないんだもん☆

そんな事、言っても仕方ないので割と近くて道がわかる駅までの道を携帯でナビってもらう。
ホントね、便利だよナビウォーク!
コイツのおかげで遭難回避したからね。
どうにか聖地サ●ー・ムセンにてマウスをゲットし家に帰れたんだけどね。

今日1日やった事を並てみることにする。
「字書く」→「遭難しかける」→「聖地サ●ー・ムセンにてマウスをゲット」ただそんだけ。

でもね軽くダンジョン制覇した感じがする。
ラス・ボスが手強くってって言葉すら出そう。

ド●ゴン・クエスト外伝「あきの大冒険~黄金のマウスをゲットしろ!~」

ちなみにね装備はチャリと携帯オンリーだかんね、よろしく☆

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January 16, 2008

ザ・ドキュメント in 常磐線車内

それは15日から6日に日付が変わるかなぁ・・?ってくらいの時間帯。
常磐線の快速には未だに通路を隔てて左右にボックス席が存在する。
日暮里から乗った私は、たまたま空いてた進行方向に向かって右側のボックス席に座った。

窓際には同じ会社の同僚?と思しきラフな格好のリーマン(30代)が向かい合って座ってる。
私の前にはイマドキの若者って格好の兄ちゃん。
そして私が座ってボックス席は、みっちりな状態だった。

リーマンの兄ちゃんは会社の話しをちょっと大き目の声で話しながら
缶ビールとツマミ片手に晩酌してる。
若い兄ちゃんはそんな事、気にも留めず携帯ゲームをしてるらしい・・・。
私は私で、ちょいと勉強してた・・・。

通常・・電車で晩酌ってと思わないかね??
私は思うよ?
なんつったって酒は匂うし・・ツマミのサキイカの匂いも気になる・・・。
でも、ここ常磐線では良く見る風景でもある・・。
仕方がない・・ある意味、伝統なんだね・・うん・・・・。

そんな面子を乗せて電車は日暮里を松戸方向に出発した。

出発してすぐに・・通路側の私に衝撃が・・・。

酔っ払いのオジさんがつり革に両手をぶら下がって180度回転してくる。
それも2度・・3度・・4度・・。
最終的には私にぶつかったり、よっかかったりしながら寝始めた・・。
・・最悪だ・・・。

向かい側に座ってる、いかにも若者な兄ちゃんが見かねたんだと思う。
「席、換わりましょうか?」と言ってくれた。
でもね兄ちゃんはイマドキの若者ちっくで私よりか若く見えた。
申し訳ないので「大丈夫です。」と笑顔で丁重にお断りした。

オジさんの動きは私をイラつかせた・・。
でもね・・私は取りあえず大人なので・・キィーとなりつつ耐えた。
しつこく思いっきり、よっかかって来るので多少、押し戻しもしたりもしたけど
それでも思いっきり体重をかけてくるオジさん。
何度も電車の揺れに併せて180度、大回転しながら激突してくるオジさん。
もうね・・精神的に限界だった・・。

それを見ていた若いお兄ちゃん自分の座ってる私の前の席をオジさんに譲ろうとしていたが
オジさんは泥酔しているように、まともに反応せずブツブツ何か言ってる。
兄ちゃんは席を譲る事を断念するか、どうするか考えてると窓側に座ってるリーマンの兄ちゃん’sが声をかけた。

「ほっとけばいいよ・・声掛けると絡んでくるから。」
「立ってられないなら、通路にでも座ってなさいってね?」
「とか言いつつ、俺達ものんじゃってるよね?」
「そうだね・・すみません・・。」

軽く酔っ払ってるけど・・感じのいい人達だった。
それがせめてもの救いだった・・・。
一瞬、和んだように見えた車内だったのに。
何かの拍子だったのかは知らんがオジさんは左右に水平チョップを繰り出した。
そのチョップが私の側頭部にヒット・・・。

・・・たぶんね・・ストレスが高まってたんだと思う・・・。

さっきの和んだ雰囲気が一転、凄い勢いで目を見開いてしまった。
さっきまで酔っ払いのオジさんって位置だったのが、じじーになってしまった。
カッ!!と月影先生よろしく見開いたのを明らかに見られてしまった。
若い兄ちゃんは・・しっかり見てしまったのかもしれない・・。

「やっぱり席、換わりますよ・・。」

もう断れなかった・・自分でも分ってた。
瞬間的に大人の看板を下ろしてしまった。
それと同時に次ぎにじじーが何かしたら・・(大人げなくて言えない)してしまいそうだった。

「すみません・・ありがとうございます。」
「俺、気にしませんから。」
そう言うと席を換えてくれた。
ほろ酔いリーマンが「俺が換わってあげればよかったね?」なんて言ってくれたりもした。
若い兄ちゃんに席を替わってもらって1分後。
じじーは席が私から兄ちゃんに換わってるのをチラリと見ると
つり革に掴まりながらヘロヘロとドアまで歩いていった・・。

おかしいだろ??じじー!!
なんで兄ちゃんに換わった途端、居なくなんだよ!!

なんとなく腹が立ってると、電車からスピッツみたいな犬の声が聞こえてきた・・・。
でもなんか妙なの・・・。
確実に犬ではない感じ・・なんか単語も聞こえる・・・。
ボックス席に居合わせた4人で声の主を探す。

リーマンA:「犬?」
  〃  B:「犬じゃねーだろ・・。」
兄ちゃん :「人ですよね。」

私も側に立ってる女性が洗剤のコピーを纏めた物っぽいのを見ながら奇声を発してる・・・。

ありえない・・ありえなさすぎる・・・。

泥酔のじじーに奇声を上げる女性・・・。
しかも女性は目が合うと睨みつけより一層、奇声をあげる。
なんだ、この電車は・・・。

リーマン’sは「ありえない」と笑っていて。
「乗ったのは間違いのように思う」と言った私。
「この電車だけで映画が撮れるんじゃないっすか?」とゲームをする兄ちゃん。
確かに・・・。

松戸に着いたので挨拶をして降りようとした私に若い兄ちゃんは軽く会釈してくれた。

「あの女の人、同じ駅みたいだから気をつけてくださいね。」
なんて言いつつ笑いながら見送ってくれたリーマン’s

しかし・・これで終わらなかった・・・。

奇声を上げてた女性は乗り換えた電車でも奇声を上げ続けていた・・。
車内騒然・・みんなめちゃくちゃ見てましたよ・・。

母曰く、前も地元の沿線で見たそうですよ。
今はそんな人、多いのかな??

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January 15, 2008

隊長!!条幅、発掘したであります!!

昨日、お部屋を整理していると条幅をかなり古い地層で発見しました。
せっかくなので発掘してみます☆彡
ゴソゴソ・・・発掘作業は微妙に難航・・・。

難航した理由はたいした事じゃないんですよ・・。
なんてったって、この条幅・・結構、大きいんです。
この作品を書いた当時に余った紙を広げて寝転がってみたら(私の身長154強)膝を軽く曲げれば余裕で寝転がれる大きさ。

発掘作業開始から2時間・・・無事に発掘完了!
しかし私めが高校生の頃に書いたものなので何を書いたのかはさっぱり・・・。
どうやら蘭亭序を臨書した物と集王聖教序(だったと思う)を臨書した物でした。
開いてびっくり。

「・・よれちょる・・字が全体的に見ると・・・。」

永和九年・・・と始まるほうが蘭亭序なのですが・・。
この作品は実は国際高校生選抜書展に出展して入選した物なのですが・・いかんせん字がよれちょる・・。
それでも、これ1枚書き上げるのに16時間程かかるっつー物。
結構、キビしい・・この作品・・見るのが辛くなってきた・・・。
師匠が選抜入選記念!って事で頂いた名前は『秀苑』・・。

師匠曰く「あきさんが人より少しでも秀でられるように」だそうな・・(落涙)。

そんな私に久しぶりに書の発注が来てしまった・・。
画数が少なくてなかなか難しい感じ・・・。
注文は「景気良く元気な感じの擦れ文字で!!」
どうするっぺかな・・・できたらUPしてみます☆

ちなみに写真は蘭亭序と蘭亭序のアップ、集王聖教序の順になってます。

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January 13, 2008

先生って…。

メガネは顔の~一部~です☆
ってなわけで最近、メガネをおNEW!に変えたわけですよ。
オシャレ意識&メガネ屋のお兄ちゃんが「イ・チ・オ・シ!!」と進めてくれたメガネ。
でもね・・すっごく忘れてた。
私ってば最近、物忘れ激しいかもしれないけど
すっごい勢いで忘れてたよ☆彡
私ってば・・・

メガネブスってこと。

いやー、めんごめんご。
忘れちゃダメだったよね。
すっごく忘れちゃいけないことだっヨ!

でも忘れたかったの。
そのくらいブスな訳ですよ。
もう涙で前が見えない。
今日なんかコンタクト(使い捨て)入れそびれて
コンタクトを鞄に潜めメガネをかけて前の会社の人に逢ってみた訳ですよ。
そしたらば元・机が右隣の男性社員には「教育ママ」
別の人には「先生」
そういえば、ちょっと前に別の会社の人と飲みに行った時も先生って言われたような・・・。

今、メガネブームなのに・・なんか波に乗れてない気すんだけど・・気のせいっスか??

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January 12, 2008

夜中のコンフィチュール製作

最近・・ある物が欲しくて、欲しくて、欲しくて・・・。

私の欲しい物・・それは『レモンカード』ちゅうコンフィチュール。

そうそう『コンフィチュール』っつーのはねフランス語で『ジャム』ね。
パンにつけたり、ヨーグルトにかけたりする、あの『ジャム』ね。
とってもとっても・・食べたい・・・。
とりあえず近くのスーパーとか回ってみた、西友とかね。
そしたら西友ランクじゃダメだったらしく売ってない。
売ってなければ売ってない程・・たーべーたーいーのー!!って感じになる。

普段はあんまり食に執着がないけど。
たーまーに・・たまーにだけど、すっごく食べたい物に出会う。
西友じゃダメか・・と西武ならどうだ!と勝負に出てみたけど・・負けた。
もうね・・完敗な感じ・・・売ってないよ。

これは・・これはデジャブかもしらん・・。

以前、同じようにレモンカードなる物に出会ったときに欲しくなったんだけどね。
売ってるところは・・知らん気がする・・。
それは・・どうなんだろう・・。
もうね、夢で見た食べ物の域に達してる気がする。

説明しよう!!
「夢で見た食べ物の域」とは絵本とか夢でうっかり見てしまった世にも美味しそうな食べ物の事で
一般的には、なかなか食べられそうにない食べ物の事を言う!!

そんなこんなで、どうしても出会いたいのに出会えないレモンカード・・・。
レモンカードは前に食べた事があるハズなのにどうやって買ったんだか・・・。
買った??・・本当に??・・・買ったんだっけか??。
考えて、はたと気がついた・・・そうだった・・・前もね、売ってないから自分で作ったんだった。

つーわけで・・作りました・・。

因みにレモンカードをとはバターっぽくない甘酸っぱいレモン・バターですよ。
デザートやおやつ・・使い方によってはドレッシングやソースにもなるらしい・・。

材料はレモンに砂糖、バターに卵・・気が向いたので蜂蜜も使ってみる。
お家の中にあるもので出来ちゃう所がいいところ。
鍋にお湯はってボールに材料を入れて湯煎する。

夜中の薄暗い・・(なんとなく気分的にね)キッチンにひたすら湯煎したボールをかき混ぜる薄笑いの女。
ちびっとホラーかもしれぬ・・新手な呪いをかけてる感すらする・・どうなんだそれ・・。

とりあえず完成・・明日はパンに塗ってトーストにしようかな・・。
なんか物悲しい日記になってる気がする・・。
なんか悲しくなったから、せめても作ったレモンカードの写真でもUPしようかな。

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January 11, 2008

麿旋風吹き荒れる!

前にもココに書いた事がある麿について進展があった・・。

な・・なんと・・麿ってば、かなり前に週刊誌デビューしちゃってました。

今までN●Kの人が週刊誌に載ってる内容でロクな事がなかった・・。
××部の××さんが××罪で逮捕!とか
××部の××さんが××罪で事情聴取!とか・・もうロクな話題がなかった。
そこにきて麿の週刊誌デビュー。

内容は麿・・なぜスピード白髪に・・だそうで・・。
N●Kに問い合わせ殺到!!というような感じですよ。
確かに彼の白髪のなりっぷりってば劇的ビフォーアフター並みだったけどさ。

いいじゃん、放っておいてやれよ・・。
確かに気になることは気になる・・。
白髪っぷりから「それは染めた方が・・麿・・・。」と思わんわけでもない。
でもね彼に意思だしさ・・なにもN●Kに問い合わせんでも・・・。
体調が悪いんじゃなければね・・うん・・・。

白髪を抜いてもアナウンサーとしていい所が満載なのにね。
声も素敵だし・・ニュース読むのに適してると思うよ。
感情が全くないわけではないけど、押し付けがましい感情を出した読み方もしないし。
たまーに麿のニュースの読み方をあれこれ言う人も居るだろう・・。
でもね彼もN●Kの全国ニュースを読むアナとして十分な感じがするよ。
しかし彼もね神じゃないわけ。
たまーに噛む・・・二度噛みもしちゃう時もある・・・・。
それでも彼はすっごいミスをしないよ?
『土方歳三』が読めなかったりさ~今はいるんだよね・・そんなアナウンサー。
アナウンサーは日本語を操る職業なのに!!

まあ、それはさておき・・そんなに麿をイジメないでやってよ・・・。
きっとナイーブな見かけしてるから・・胃潰瘍とか胃腸炎とか患ってる感じするから。

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タイミングがわかんないっつーの。

最近、結婚づいてる。
小学校はそうでもないけど、中学・高校の同級生は嫁に行き
なかには子供までいる人もいる。
そして私も・・・。

なーんてね、ありえないっすよ。

別にね、結婚したくないわけじゃないのよ??
そのうちせにゃならんとは思ってる。
子供も欲しいしね。

寧ろダンナより子供がほしいって気持ちすらある。

でもね、タイミングがわかんないの。
どのタイミングで嫁に行けばいいのかわかんないの。
あのね?純白に身をつつんじまった諸君。
あーんど・これから身をつつむ予定の諸君。
ついうっかり決められた書類にサイン捺印しちゃった人もよろしくね☆

いつ決めちゃった??
いつ純白に身をつつむって決めちゃった??
どのタイミングで?
ホップ・ステップ・ジャンプのどこら辺でかな?
お姉さんとっても気になるのよね。
ぜひぜひ教えてくれたまい。

ちなみにお姉さんはね・・・嫁に行くタイミングを3回飛ばしましたよ☆
高校卒業してちょっとした時と、短大卒業間際、そして就職してちょっとしたあたりですよ。

ちなみにプロボーズしてくれた人とつきあった人の人数は≠ですのであしからず!

最近もまたチャンスが来たらしいのにゴールデンハンマーで叩たたき損なった・・・。
これでトータルで4回はチャンスを逃したらしい。
そして近々、チャンスを逃す予定。
なんでかって??まだタイミングが見えないからですよ☆

今回、チャンス!って来た見合い話は適当な理由がつけられそうだからいいですけどね。
前回は父の知り合いが進めた話で、父が直で持って帰ってきやがったんすよ。 (怒)
「真面目に考えなさいよ」って言った父をね、瞬殺☆
今、思うとちょっとごめんねって思ってるのよ。
それは私が断った理由がね理由がまずかったかもしれない。

・・・断った理由はね・・・・。

「だってこの人、こづいたら泣きそうだから嫌」
「なんかこづいたら泣いて部屋にこもりそうじゃない??」

こんな娘に対して父は半ば呆れた顔をしてた気がする。
何でこんな娘にって顔を・・してた気がする・・・。
ごめんね、パパン☆

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January 10, 2008

小悪魔ロード爆走予定(?)

はろー・えぶりわん。

先日、立て続けに質問された・・。
「なんで・・先輩ってそんなに大人っぽいんですか?」
「さ・・さあ??」

自分の高校の後輩だっつーコに言われた・・。
つーかお嬢さんってば・・10歳ぐらい違うんだからさ・・・。
大人っぽいつーか年っつーことじゃあ・・。
君らが10年後全く・・全く一緒ならまだしも・・ありえんから・・。
ありえないっすよ・・全く変わってないなんてことはさ・・。
だから大丈夫だよ・・うん・・・。
ちみっとね・・お姉さん自分が老けた気がするよ・・。

「どうしたらモテるんですか?」

自分の2学年下の後輩に久しぶりにご飯を食べたら聞かれた。
知らん・・つーかモテる人に聞いてくれ・・。
頼むよ・・わかってよ・・このモテなさそうな雰囲気をさ・・・。
どっちかっつーと「おばさん」つーより「おっさん」だからさ・・。
・・タイプ的に分類するとさね。
確かに友達は男の子が多いけどさ・・それはねとかとかとは遠いのよ?
私とね彼らとの間に介在してるのは恋とか愛とかじゃないのだよ!君達!
私と彼らの間にあるのは仕事という名の肉体労働なのだよ??
職場に男が多いとかさ・・。
つーか男しか居ないけどさ・・何か勘違いしとらんかね?
もうね・・肉体労働だったりしてもさ・・ジャンケンで決めるぐらい女の子扱いはされてないよ??
そこをね・・私もヲトナ・・ぐぐっと飲み込むさ☆
飲み込んでね?みたんすよ。
敢えてヲトナな女イメージで語ってみた。
「女ヂカラを上げてみるのはどう?」なんつってね。
ヲトナな意見を述べてみるよ?うん・・。

「・・・なんで、そんなに小悪魔なのさ・・・??」
もうね・・これが一番、度肝抜かれたよ。
確かにさ・・「小悪魔な女って呼ばれてみたい・・」なんつっちゃってたらさ
まっさかね・・自分にこんなに遠い質問されるとは・・。
小悪魔っつーかね・・私なんて不器用っすよ??
もうね「King of 不器用」の称号を欲しいままにしてる私にさ・・。

「なんでさ??なんでこんなにピュアなのに・・敢えて言うなら天使じゃない?」
「・・・ありえん・・・。」

そ・・そんな吐き捨てるようにため息交じりで言わんでもいいじゃない。
そうか・・小悪魔か・・そうくるか?
確かに、ある程度はさ酸いも甘いも噛み分けてるよ?
つーか・・噛み分けてるないとまずくないかね?

「最終的にはさ・・周りってさ・・男ばっかじゃない?」

それは小悪魔っていうかさ?あれじゃない??
ほらクラスとかにも居ない??声掛けやすい女の子っつーポジションのコがさ??
それだよきっと・・それ以外にもほかならない・・。
なんつったってさ彼らが声かけるときはさ・・決まってるからさ・・。

「ねー、あき・・この書類ってこうでいいかな?」とか
「あき~・・腹減った・・なんか持ってない?」とか
「ジューじゃん(ジュースじゃんけん)やらね?」とか
「あき・・ボタンつけれる??取れちゃってさ?会議があるからさ?」

そんな感じだよ・・本当さ・・もう。
ママンだか仕事仲間かわからないよ(落涙)。                

『じゃあ・・これから・・小悪魔ロードを爆走してみようかしら?
走った瞬間・・すっ転ぶとかナシでさ。』
なーんて呟いてみたらばね・・彼女的には、もう爆走してる事になってるらしい。

とりあえず小悪魔になる為の本でも買いに本屋へ行ってみます☆

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«そのキャラクターは「暴君ハバロネ」。